昔の忘れていた記憶という、実相という夢の変化に対して

もっと忘れていたのですが、今朝想いで見て思い起こしたことがあります。
それは昔に住んでたわが家の近所にあったボロ小屋のことです。

俺は当時まだ小学生2年生か3年生ほどでしたが、わが家のバックの空き地にボロ小屋があり、身内はもう誰も住んでいませんでした。
俺は時どきその小屋にマッチをめぐっては中に入ってみたりしたのです。
荷物などは丸ごと有るのですが、室内は壁面が壊れてそれはもはやひどい状態でした。
いったい何時人が住んでいたのか、わからないくらいにわが家はボロッボロだったのですが、荷物はそこまでボロッボロではなかったのです。

そうして当時住んでいたわが家を引っ越して数年経ってから、父兄にそのボロ小屋の話をするといった「そういった小屋まで無かったよ?」と言うのです。
但し俺は昔にそこに入った経験が思い切りありますし、一番絶対にあったのに、父兄はそこはがんらい何もなかったと言うのです。

今朝思い出してまた父兄に聞いてみたのですが、何階級経っても答えはおんなじでした。
あの小屋は一体何だったのか、私の経験誤差なのか夢だったのか、それとも父兄が覚えていないだけなのか気になって仕方ないだ。
父兄はその時大人なので経験技量は父兄のほうが規則正しいと思いますし、ひょっとしたら正に夢だったんだろうかとさえ思えます。
昔の経験って人に否定されるとプライドが無くなりますよね。ミニバンと言えばトヨタのコレですよね

家の近くに自分スタンドが欲しい。ガソリンをぎりぎりで給油目指すボク。

県境を超えるといった余りに少ないガソリンスタンドがあるので、そこまで行きたいと思っているのですが、絶えず先にガソリンが切れてしまう。
いよいよ起伏の高い峠を越えなければならないので、ガソリンの支払が半端ないのです。行けそうかなと思っても、途中であきらめたことも三回ほどあります。
地方でガソリンを添えるといった高くつくので、できればそこに行きたいし、方策に独力があればなので少しだけガソリンを入れればいいのですが、予め生地なもので一切人員がいるスタンドばかりです。
顔なじみの人員に「ガソリン5隔たり!」って注文するのはさすがに無理です。

古いマイカーだからか、給油灯が点るタイミングも随分大雑把というか、今一心当たりにならないのです。
給油灯がついてから先どれくらい走れるのでしょうか……。
山道を走っているというマイカーが前後に傾くからか、灯がついたり消えたりして本当に前から灯が点滅してしまいます。
いけそうだと思っても、急性上がり坂でガソリンタンクのガソリンが偏って気体欠状態で止まっても不満ですし。
万が一のためにガソリン持ち運び缶を買って、そこに少量のガソリンを入れておくとか……。そこまで講じるものでもないですよね、普通は。http://johnwb.com/

虫が出なく罹るみたい必死にマイナーを塞いだけど、効果はあるだろうか。

我家はひと度リフォームしたとはいえ、どっかが古くてするどく虫が出る住居だ。
その中でも今年は猛暑で雨が多いという虫において最適な状況らしく、今までで一番虫が現れる階層になりました。

梅雨が終わり、夏の間はまだいいのですが、間もなく秋になってくるとムカデが増大期を迎えます。もっと寒くなれば、寒さをしのごうと虫たちが大量に押し寄せることになります。
それを防ぐ結果、すきを塞ぐ工事を完工しました。……といっても、門外漢のやることですけどね。

意向は寝室に虫が入り込まないイベント。そのため、ではふすまの片方にテープを貼り、完全にすきを塞ぎます。これだとふすまが開けられない結果、もう一方は吸音テープを賢く張って、すきをなるべく落としました。

窓もカジュアルよく開けないところはすきをふさぐみたい、テープで塞ぎます。
場によっては耳栓を一段と押し込んで、再び厳重にガードします。

畳のすきやなかなかテープが張れないポイントには、市販の虫よけの錠剤を差し込んで、虫が侵入してこないようにする。住居の周囲の草刈りも徹底してし、殺虫剤をあたりに敢然と撒きました。

これで虫がこなくなるようになるといいのですが、なにせ古くさい住居なので、でも応急処置程度の働きしかないような気がします。http://www.xn--u9jt06gywf5xkqyxtpcj82afst.com/

久々のフットサルでヘトヘトなった体に肉といったビールで栄養飲用…

今日は朝から久しぶりのフットサルに関与。最初は自社のボランティアが集まって10方側ではじめたのですが、最近は皆さんの方とかも集まって、何やらの大所帯になってます。自身はこっち通年ほどお忙しい結果不参加が続いていたのですが、なんとか肝要もひと段落し、体を動かすにもちょうどいい時機になってきたので、久しぶりに関与だ。
外套に付くと、半分くらいがなんとか一緒にやる人たちでしたね。そりゃ自分も通年ぐらいやっていないとはいえ、これ程会員が入れ替わってるは知りませんでした。会社の新人ちゃんも自分が突然現れたので驚いていた様子です。一旦、昨晩も直前になってシューズやウエアを見つけ出すのに四苦八苦していたくらいですからね…。
肝心のレクリェーションはというと…ダメですね…すでに極めて走れないです。教え子の頃にフル外套のサッカーを連日やってたとは思えないほどのヘロヘロっぷり。あの頃に戻りたい…。とはいえ、省力化をはかりつつ、配列の妙で2得点をあげられたのは有難いところ。さすがに3期間やって後以降は貧弱でしたが…。
フットサルが終わって、今回は焼肉で打ち上げ。やっぱりココが舞台くらいの感じで盛り上がりました。ビールもたらふく飲んで、消費した以上のカロリーを摂取。昼から酔っ払ってタクシーで帰りました。そういったオフもたまにはいいかな。http://pianist-movie.jp/

原付バイクを購入しようか検討しているが、125CCは軽々しいか

本日乗っているクルマの存続費が気になって、もうバイクに変えようかと思っています。
フェア、独りぼっちならクルマによってバイクの方がいいというので。
となるとその車を決めなければならないのですが、ひと度風通しかさからして決めていません。

近年気になっているのは125CC、ミニサイズ用ポピュラー二輪免許。
コストパフォーマンスが一番良さそうです。
ハイスピードが乗れないことはデメリットですが、原チャリみたいにエネルギー不十分に悩まされることもないし、車検や保険でお金が思いきり鎮まることもなさそう。

ただ……真にショップで125CCの原付を探してみると、玉人数が圧倒的に乏しいのです。
経費は断じて安いのですが、とにかく安っぽさというか、せいぜい原付という感じがしてしまう。

もうこれなら玉人数の多い50CCも嬉しいんではないかと思うぐらい。
しばし車が豊富であれば、125CCはカワイイんですけどね。

クルマを捨てて50CCはさすがにみすぼらしいし、クルマを維持したとおりバイクを貰うのはいまひとつ意味がないし。結果、惜しくも待って愛する原付が売り出されるのを待つしかなさそうですね。

ボクにとってはクルマはオーバースペックなので……。助っ人座席がただの収納になっていますしね。四人類上りのスペースによるケースなんて、引越のときの布団運びだけですよ。http://jiadinglife.com/